会社の行き遅れBBA女主任を出張先の旅館で一晩中、ハメ続けた体験談

僕は新卒で会社に入りたての新入社員だった。
「はい、今日から貴方は白石さんに色々教わるように」それが34歳白石さん‥男がいる風な感じもなく、気だけが強そうな女。今日からこの人が僕の教育係りか。嫌だな‥
白石さんは仕事にとても厳しく、にこりとも笑わない人だった。しかし、僕はそんな白石さんのあることに気になりはじめていた。それはたまになにかの拍子にタユンと揺れるやらしい乳だ。
きつく先輩から仕事で叱られる度に、あの生意気な先輩を凌辱してやりたいという願望にかられていた僕。

そう思っているうちに月日は流れある日のこと。仕事でトラブルがあり、急な出張を命じられた。あの白石先輩と共に。
嫌だなという気持ちと彼女をどうにか凌辱できないだろうかという期待が走った。
仕事も終わり、旅館での夕食の時間。いつも張りつめた顔をしている先輩も「疲れたね~タクミくん(僕の名前)、乾杯しましょう」と言って少し和んだ空気が流れていた。っと思うと先輩がうとうとと机で寝はじめていたのだ。急な出張で疲れていたんだろうか。ふとんでもひいてかけてあげよう‥と先輩を起こそうとしたその時! 先輩のお酒を飲んで赤くなった顔と、胸の大きな膨らみをみてドキッとしてしまった。 今なら、ずっと願望だった先輩を凌辱することができるのではないか。今日は少しは和んだ空気になったとはいえ今までどれだけ先輩に怒られてきたかを思えば、少しくらいこちらが仕返しをしても良いのではないかと。

僕は先輩の手首をネクタイで縛りあげ、そっとシャツのボタンを外した。きれいな白い肌と黒いブラジャーが露になる。 こんな顔していやらしい黒い下着か。僕は先輩のブラジャーをたくしあげ、乳首に吸い付いた。 「んんっ‥‥」先輩の吐息が漏れる。しかしまだ寝ているようだ。乳首を転がし、僕は先輩の下半身のタイツをなぞり、秘部に触れた。少し湿っている。
たまらずタイツを破った‥その瞬間先輩が起きてしまった「タクミくん!!?一体なにしてるの?!こんなこと許されるとおもっているの!?こんなことして、会社にいられるとおもってるの?」僕はそんなことはいまはどうでもよかった。先輩は抵抗するが僕の腕の力には勝てない。タイツをさらに破り、パンツの上からアソコをなぞるようにゆっくり舐めあげた。「あっ‥そこはダメ‥」それからパンツを脱がせ、足をおさえてクンニをした。ピチャピチャといういやらしい音と先輩の声がひびく。もう先輩も諦めて抵抗するのはやめたようだ。「クリトリスがパンパンに腫れてますよ。やらしい女め。」と言うと、僕は下半身を出し、一気に先輩の中へ入った。「あああん!やめて、、」先輩の声を無視し、僕は果ててしまった。それから一晩中先輩を犯し続けた。その後出張からかえった後も先輩は僕の性奴隷として働いてくれている。