会社の行き遅れババアと色々楽しんだ体験談

職場に着いたら上着を脱いで作業服に着替えるため、職場にはロッカーが置いてあります。上着を着替えるだけのため、ロッカーが置いてあるのは男女とも同じところ、職場には可愛い子もいるため、その子が使うロッカーは気になるのですが、気になってもロッカーを覗かないのは理性が働くから。
仕事を終え着替えるために自分のロッカーを開けると違和感がある、何が違うとまでは分からないのですが、朝着替えた時とは何かが違う。私は新入社員のため、もしかしたら上司がイタズラをしたかもしれないため、犯人探しは控えました。
翌日もその翌日も何かが違う、表立って犯人探しが出来ない私はロッカーに監視カメラを設置、すると私のロッカーを開けたのは上司である主任。主任は34歳で独身、いわゆる行き遅れ、なぜ主任が私のロッカーを?ロッカーを開けた主任は、畳んで入れておいた私の上着の匂いを嗅ぐと喜びに満ち溢れた笑顔。
主任がロッカーを間違えた可能性がゼロではないため、暫く様子見したのですが、次の日もその次の日も同じことをされたため、主任の上司である部長に相談に乗ってもらうことに。
会社に近い個室居酒屋で部長に話を聞いてもらうと、
部長、「このことは誰かに話したか?」
私、「いえ、部長だけです」
部長、「すまんが、この件は俺に預けてくれないか?」
私、「分かりました」
部長と飲んでいると、個室居酒屋に現れたのは主任、何も気付いていない主任は「珍しいコンビですね」
被害に遭っても私にとっては上司、そのため主任には愛想笑い。
部長、「まあ酒でも飲め」
主任、「頂きます」
主任の顔が赤くなり酔ったところで、部長が主任に「近頃はどうだ?」
私達3人は同じ部署、毎日顔を合わせており互いの調子は知っているはず、私は部長が変な質問をするなと思ったのですが、隣にいる主任は気まずそう。
部長、「またやったのか?」
主任、「・・・」
部長、「どうなんだ?やったのか?」
主任、「すいません、つい」
部長、「ついじゃないだろ、お前これで何度目だ、俺に怒られるの?」
主任、「・・・」
どうやら、主任の匂いフェチは今に始まったことではなく、過去に何度も部長に見付かり怒られているみたい。
主任、「ダメとは分かっていても、つい」
部長、「お前の癖は異常だぞ、分かっているのか?、次また同じことをしたらクビにすると言ったよな」
主任、「クビだけは許して下さい。何でもしますから」
自分の上司が懇願する様は見たくなかった、部長にとっては部下の情けない姿を見たくなかったと思うのですが、なぜか部長は半笑い。
部長、「本当に何でもして良いのか?俺の好きにしても良いのか?」
部長は詫びている主任の洋服を脱がそうとするため、
私、「部長、何をしているんですか?」
部長、「良いんだよ、コイツにはこれくらいしても」
個室居酒屋だと呼び鈴を鳴らすまで店員は部屋に来ない、洋服を脱がした部長は主任に無理やりSEX、主任は部下の私に見られて恥ずかしいのかと思いきや、主任のアソコからはお汁が沢山溢れ畳を濡らしていました。
無理やりSEXをされても助けを呼べない主任、部長がSEXを終えると、「おい、新入社員、次はお前の番だ」、上司には逆らえないため、私も主任とSEX。
理性に逆らいSEXをしたことで私は怖くなり部屋から逃げ出すと、部屋からは2人の笑い声、後になって教えてもらったことですが、部長と主任は共犯、それを知ってからは仲良く3Pを楽しんでいます。