ド変態行き遅れBBAの口の中に発射して、ごっくんさせた体験談

出張帰りに泊まった温泉旅館で2人ともお酒を飲んでいました
トイレに行った行き遅れBBAの隙を見て
僕は,飲み物に大量の媚薬と少しの睡眠薬を混ぜることに成功しました
夜も遅くなったので、一度別々に寝ました
しかし僕は,寝たフリをしてBBAが寝るのを確認して
最初は、胸を揉み口元に大きくなった棒を押し当て
次にパンツの中に手を入れて媚薬の効果もありびしょびしょの穴に指を出し入れしてた時でした。
その行き遅れBBAも、寝たフリをしていたようで起きて来たのです
突然行き遅れBBAの方から咥えてきました。
そのまま僕は,頭を押し付け喉の奥まで突きました。
とても苦しそうにしていたのですが何度も何度も求めてきました。
仕事中キャリアウーマン風の行き遅れBBAは,実は変態ドMだったのです。
激しく咥えて来たので一発目は、そのまま口の中に出してしまったのですが行き遅れBBAは、口の中で味わい「ごっくんしろ」の発言に対して嬉しそうに頷いて答えてきました。
びしょびしょの行き遅れBBAの穴に我慢が出来ず舐めているととても気持ちよかったみたいでお漏らししてきました。
女性のお漏らしを見たのが初めてだった為思わずその液体を飲みました。
2人ともさらに興奮し,生で挿入
正常位から騎乗位へ色々な体位をしては、BBAが幾度となくお漏らしをし
辺り一面水浸しになっていました。
そんな事は、気にもとめず激しくピストンを繰り返し我慢が出来なくなってきたので
そのまま中出しにしました。
普通ならこの後,お風呂に入って洗い流すのですがド変態行き遅れBBAは,近くにあったコップを手に取り自分の穴に当て次の瞬間
僕の精子を取り出し始め,コップに溜まった精液を再び口の中に入れて味わい飲み込んだのです!
綺麗に飲み干した行き遅れBBAは、とても満足そうにすぐさま寝てしましました。