行き遅れババアとの出張でBBAを襲ってしまい、後から危険日だったのと言われた体験談。。

行き遅れババアと関西方面に出張です。仕事をバリバリこなす行き遅れババアは、俺のことをダシに使い、「彼はまだまだですので」と言いながら、主任という立場で即決できる値引きの提案で5件あった取引先との商談を全てまとめてしまいました。遅めの昼食は何とニンニンがバリバリ効いたラーメン屋。この行き遅れババアはどこまでパワフルなんだと思いながら、一緒にラーメンをすすりました。

ぶ厚い唇は脂でテカっており、なんじゃこいつはって感じです。その後は俺の運転で神奈川にある会社までのロングドライブ。ふと横をみると、小さな寝息をたてながら行き遅れババアは眠っていました。タイト目の黒のスーツのスカートから見えるナマ足にちょっとそそられつつ、変な気持ちにならないように運転を続けました。

そんな時、激しく雨が降り出し、風も激しくなってきました。ラジオからは超大型台風が接近しているとのことで、運転もままならない状態となり、やむをえず上司である行き遅れババアを起こして、この先どうしようか、と相談しました。行き遅れババアは、アッサリと「それならどっか宿を探して泊まりましょう」とのこと。仕方なく、スマホから近くの宿を探すましたが、どこの宿も満室で最後に行き着いたのは、超高級な旅館。

行き遅れババアは「私がお金を出すので、そこに一緒に泊まりましょう」とのことであったので、とりあえずその高級旅館に車を走らせました。宿に到着し、部屋に入るなり、部屋に用意されていた夕食とビール、日本酒をあおり、風呂に入っていきました。風呂場からは、なんともいえない甘ったるい香りが漂ってきて、俺の下半身と気持ちがムズムズ。

風呂上がりですっぴん、行き遅れのババアは浴衣から垣間見える爆乳と、少しだらしのないお尻がなんとも艶めかしく、俺の頭がおかしくなったのか、思わず、押し倒してしまいました。

一瞬、これはやばいと我に戻ると、ババアの足と太ももが、俺のイチモツにからんでおり、すぐさま浴衣を剥ぎ取り、行き遅れババアのパンティの横から膨張したイチモツをつっこんでしまいました。

行き遅れババアのアソコはすでに濡れ濡れで、俺のイチモツを暖かく包んでくれました。
少し垂れた腹、そしてふくよかというよりもだらしのない大き目のお尻が今まで味わったことのない官能を呼び、少し酒臭いババアの息づかいもなんともいえない感じで、朝までやり続けることになりました。

朝目覚めた時に、行き遅れババアから「危険日だったかもしれないので、もし出来たらよろしくね」と言われた時、ふと我に返りました。これから2〜3ヶ月、ババアから何を言われるか心配です。