残業のお礼にと、行き遅れババアがエロいご褒美をくれた体験談

俺は30歳の万年平社員。ある日オフィスでコピーを取っていると、誰かの目線を感じた。気にせず電話が鳴ったので電話を受けた。またしても視線を感じた。
「気のせいだろう」ぐらいに思い、尿意を覚えトイレへ。

出てくると、ぬっと誰かの顔が…‼‼社内で有名な行き遅れBBAではないか。そっと耳打ちされる。「今夜残業して」俺のほうが一応部下なので了承した。
「ありがとう、終わるまで待ってるから」なんとなく身の危険を感じたが、仕事命令だからな。仕方がないか。5時終業。俺が日頃気にかけてる24歳の可愛らしいウェーブが特徴なぶりっ子であるが愛嬌たっぷりの愛ちゃん達も帰っていき、独りで残る羽目になった。「なんでこんなことを昼間やらないんだろうな。こんな仕事は女の子にやらせればいいだろう」と苛立ちを感じながら黙々とパソコンに打ち込んだりなどしているとあっという間に7時なり8時になり10時を過ぎる頃であった。

誰もいないような社内でどこからかコツコツコツとハイヒールの音が。身の毛がよだった。後ろを振り返っても誰も見えない。「あと少し、頑張れ俺!」気にせず仕事を進め「やっと終わった。ようやく帰れるな~」背伸びをして帰り支度を始めていたら、またどこからか「コツコツコツ」とハイヒールの音が…。

「またか」と思い、廊下を走って通用口のところから出ようとすると「今終わったの?」と見知った声が。ビクッとし、顔を上げると34歳BBAの顔がそこにあった。「すみませんが今日は早く帰りたいので」「いいじゃないの。ご飯まだなんでしょ?ご褒美に奢ってあげるから」むりやり腕を掴まれタクシーの中へ。「〇〇町までお願いします」(「なんでこんなことに?誘拐だろ?」)タクシーが停まりそのままBBAの部屋の中に押し込まれた。ネクタイを外されワイシャツも脱がされ仰天している俺の口に粘液だらけのBBAの舌が突っ込まれた。

俺の乳首も舐められむりやりベッドに押し倒された。「は~い、おパンツ脱がせてあげるわね~」俺は無抵抗のままなす術もなかった。むりやり俺のモノがBBAの中へ。「あんあんあん~」腰を動かし上下するBBAの顔はほのかにピンク色。俺のモノはいつのまにかビンビンだった。変なものを飲まされたのかいつのまにか夢の中へ。BBAが愛ちゃんに代わっていた。